念願の度付きサングラスを作った。
眩しいのがとても苦手だ。
大人になってから気がついた。
そして、眩しさを避けるため、サングラスがあることも。
もちろん、サングラスの存在は知っていたけれど、無駄に自意識過剰な私は、ファッション要素の高いこのアイテム、何を選んで良いかわからない。
なんてったって、センスがないコンプレックスがある。実際にセンスもない。
どうせ、自分の選ぶものは、垢抜けない。
知合いがステキなメガネをかけていて、その購入先が以下だった。
店員の方に、オススメされたものを即決。
プロが選ぶものは間違いない。
センスがない自信があるゆえの即決。
私情が入らない。
プロの力を借りながら、センスがいい人に近づいていけるといいな〜。